記事準備中 南関競馬各コースにおけるテン早さ

4場準備できました.が,いきさつはトップに残します.

テン早さを絶対値で見てきたけど,横の比較が確かにアレだったので定性的に見る.各コースにおいてそのテン早さ上位何%か的な表@川崎.意外と手間かかった.

まずテン0.5Fについての調査.対象コースとして施行回数が多い川崎900mと各場1500mを対象に,そのテン0.5Fがそのコースにおいて上位何%になるか…という表.コースを考えると,川崎まっすぐ,大井すぐコーナー,浦和ちょっとカーブといったところ.コースの影響なのか測定方法の問題なのかは要議論.結果は以下の表で.色分けして上位/下位25%あたりに色を塗ってます.
05F

同様に1Fは各場1000~1600mの競争をピックアップしてます.もともと絶対値見比べたらいいじゃないか思ってたけど,並べてみると違いすぎるぜバカヤロー.ざっくり行くと川崎1500や浦和1600は割引き,大井1400は上げで考えるのがシンプル.…あ浦和色塗り忘れてる,気持ちで補完してくださいな.
1F

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